ビオトープを始めてみた〜その2〜

ひとまず睡蓮鉢に土に水を入れてみたけど、チャームで買った「おま浮」が小さすぎて、即「オオカナダモ」と「ホテイ草」を注文。2日後早速届いた。

ビオトープを始めてみた〜その1〜

なお、初回から2日後のビオトープの様子がこれ。
めっちゃ濁ってる。。沼。

前回水面がまっ茶色になってたんは、良かれと思って入れた植木鉢の土の中に細い根っこみたいなのが原因だったので、それはキレイに取り除いたんだけど、、、やっぱり濁ってる・・・。
「ビオトープ 濁り」とかでググって調べてみると、なんと荒木田土の「仕様」らしい。

ビオトープFAQ:ビオトープの水が濁って透明になりません。

仕様ならしゃーない、、気長に待てばマシになるみたいだし、ってことで気を取り直して「オオカナダモ」と「ホテイ草」を投入。

こんなふうに届いたのを開封して、、

うーん、、微妙だ。。
とりあえずこの状態で数日待つことに。
(細かく残ってる根っこは翌日網を買ってきてキレイにした。)

で、初日から1週間後の姿がこちら。

ピッカーん、とまではいかないけど、そうとうキレイになった。
ホテイ草の根っことかオオカナダモの姿がうっすら見えるようになってる。

よーし、これならメダカとエビを入れても問題あるまい!
ってことで次回は生体投入編です。

大阪で活動しているフリーランスのWEBディレクター。

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